外国人技能実習生受入れ、ETCカード、共同購買ならティー・アイ・シー協同組合へ

外国人技能実習制度とは

外国人技能実習制度は、新興国の若者を技能実習生として国内企業において受入れ、彼らが日本の優れた技術や文化を修得し、帰国後に母国の発展に活かすための制度です。人づくりによって国際貢献に繋がるだけでなく、日本の文化を新興国に広く知ってもらうことにもなります。

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受け入れはアジア11ヶ国から

当組合は中国やベトナムなど、アジア11ヶ国から技能実習生の受入れが可能です。それぞれの国には文化的特色があるため、自社の文化や経営計画に応じた受入れ国を選ぶことで、本制度を有効に活用できます。各国の特徴をまとめていますので、ご参考になさってください。

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万全のサポート体制

「技能実習生を受入れしたいが、手続きの方法がわからない」、などの不安もご安心ください。技能実習生の選抜から帰国まで、業務に精通した経験豊富な担当者が責任を持ってサポートいたします。複雑な入国書類や在留書類も全て当組合にお任せください。

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新着情報

2016.11.28
「外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律」が公布されました。
2016.11.15
「大口・多頻度割引の割引率」について車両単位割引の10%拡充措置が平成28年12月末で終了いたします(ETC2.0搭載車両は平成30年3月末まで経過措置が適用されます)。
2016.09.05
外国人技能実習生に対する「自主的な点検」による修得技能等の評価1,035名達成
この評価は、法務省指針及び厚生労働省の運営基本方針に示された修得技能等評価の手法のうち、法務省指針による「自主的な点検」に位置づけています。
2016.08.10
外国人技能実習生(保護)相談室母国語対応開始いたしました。
2016.06.01
外国人技能実習生失踪対策委員会を発足いたしました。
2016.04.01
技能実習制度推進事業等運営基本方針が一部改正されました。
2016.04.01
技能実習2号移行対象職種が74職種133作業に更新されました。
2015.07.31
ETCコーポレートカードご利用の方対象 NEXCO ETC2.0車載器購入助成キャンペーンのご案内
2015.07.31
外国人建設就労者の受入れを開始いたしました。
2015.06.23
平成27年6月19日付け国土建労第88号により、外国人建設就労者受入事業の 特定監理団体として国土交通大臣から認定されました(特定監理団体認定番号A2700031)。
2015.01.13
東京統括監理事務所は1月13日より八重洲口会館10階で営業を開始いたします。
2014.11.11
国土交通省より外国人建設就労者受入事業に関するガイドラインが公表されました。
2014.10.01
JITCOより出版された「かけはしVol.117」に当組合が特集されました。
2014.10.01
ホームページをリニューアルしました。

当組合関連リンク

  • 全国ビジネスサポート協同組合連合会
  • 株式会社日本マルコ
  • 一般社団法人国際人材育成労務管理協会
  • 厚生労働省
  • 法務省
  • 国土交通省
  • 法務省入国管理局
  • 公益財団法人 国際研修協力機構
  • 全国中小企業団体中央会
  • 東日本高速道路株式会社
  • 中日本高速道路株式会社
  • 西日本高速道路株式会社